カテゴリー:金本知憲

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no title

1: 名無し 2018/09/20(木) 12:02:01.21 ID:jNKT6UNV0
金本
投手が頑張るしかないね
-西浦の二打席連続-
気をつけてくれないとねぇ~
-優勝なくなりましたね-
あっそ。
※語気は強め

@MBSラジオ

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wpvewoldeweef

1: 名無し 2018/09/20(木) 09:51:30.84 ID:RLj2G21X0
優勝完全消滅
コーチ陣検証へ

球団首脳
来季も金本監督に育成と勝利を求めることは変わらない。だが、結果は結果。コーチ陣の指導力も含め、来季へ向けて検証していきたい。金本監督はコーチ陣全員の残留を求めているようだが、改革が必要ならば入れ替えも必要になってくる
(サンスポ)

61: 名無し 2018/09/20(木) 10:07:40.50 ID:wLWCv/39p
何かフロントがコーチ陣にテコ入れするらしいで
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180920-00000036-sanspo-base

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ppew03

1: 名無し 2018/09/20(木) 07:33:23.24 ID:NuguqAe30
【阪神】「金本、やめろ!」神宮の虎党から容赦ないヤジ V逸に指揮官「ああ、そう」
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180920-00000024-sph-base

◆ヤクルト9―4阪神(19日・神宮)

 容赦ない虎党のヤジを浴びながら、金本監督がグラウンドを引き揚げた。
レフトスタンドの通路際のファンが「金本、やめろ!」と叫んだ。13年連続のV逸が決定。
残り19試合での終戦を問われた指揮官はああ、そう」と言葉にならなかった。
ヤクルトに直接対決7連敗を喫し、自力2位まで消滅した。

2: 名無し 2018/09/20(木) 07:34:13.31 ID:NuguqAe30
先発の岩貞が初回に致命傷となる6失点。エースのメッセンジャーと昨季12勝の秋山を体調不良で欠く先発ローテーションで、岩貞は大黒柱とならなければいけない存在。
先発投手に頑張ってもらうしかない」と金本監督がうめいた。

就任3年目は、キャンプ打ち上げ時に「過去3年の中で一番強い。優勝に向かってやっていきたい」と胸を張っての船出だった。
就任から4位、2位と順位を上げ、05年以来のリーグ優勝を強く意識したシーズンは、誤算の連続だった。
不動の4番を期待されたロサリオは、打率2割4分2厘、8本塁打の不振で8月27日に2度目の出場選手登録抹消となった。
3年ぶりの2ケタ勝利を目指した藤浪も3勝止まり。上本、北條ら故障者が続出し、主将の福留も「右太もも裏」の張りを訴え、ここ7試合連続で先発から外れている。

5: 名無し 2018/09/20(木) 07:34:58.20 ID:NuguqAe30
最下位で借金は今季ワーストの11。救いは3位の巨人との1・5ゲーム差が変わらなかったこと。
目標の切り替え? そうしかないですよね。明日、頑張っていくしかない」と敗軍の将。
20日から移動日なしでの広島と敵地3連戦。CS進出を目指しての厳しい戦いは続く。(島尾 浩一郎)

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457uhjaaaa

1: 名無し 2018/09/18(火) 07:54:52.32 ID:1kjVrcnWp
(セ・リーグ、DeNA6x-4阪神=延長十回、21回戦、阪神15勝6敗、17日、横浜)つないでつないで、たぐり寄せてきた望みは、いつもここで残酷な音を立ててちぎれる。
また背信。またドリスが散った。延長十回、痛恨のサヨナラ被弾。勝負の9月に悪夢の自身3連敗で、自己ワーストを更新する6敗目を喫した。

フォークが落ちずに抜けてしまった。悔しいけど、しようがない」

日暮れと曇天が迫ってきた横浜の空を、無情なアーチが突き抜けた。虎にとって今季最後のハマスタ。本拠地・甲子園の「18」をしのぐ「20」もの本塁打を放ってきたこの球場で、最後に描かれたのは、相手にとっての歓喜の放物線だった。
金本監督も「やりようがないですね、もうそうやって、勝ちパターン出して負けたわけですから」と“お手上げ”。うつむくしかなかった。

シーズンの佳境、守護神のこの不安定さは痛すぎる。同点の延長十回に登板。二死をポンポンと奪いながら、八回に同点弾を放っていた宮崎に対し制球が定まらず、2ボールからの高め154キロを左前へ運ばれた。
息つく間もなく、続くソトにも「3-1」とカウント負けすると、5球目を左翼席へ運び去られた。

3: 名無し 2018/09/18(火) 07:55:08.27 ID:1kjVrcnWp
9月4日の広島戦(マツダ)でもサヨナラ打を浴び、同11日の中日戦(甲子園)ではセーブ機会に逆転を許した。だれもが感じていた嫌な予感は、やはり的中。9月に入り、セーブなしの3連敗だ。
1勝29セーブと、来日3年目の今季も奮投してきたことは誰もが認めているが、6敗は内容も悪すぎる。

まず、三者凡退のように、無安打無四死球でマウンドを降りたことが、登板47試合のうち13度しかない。セーブ機会で同点や逆転を許したのは3度だが、印象が悪いのは同点での登板で打たれ続けていることだ。
同点でマウンドに上がった7試合、ドリスはなんと1勝5敗1ホールド。この日で4連敗で、防御率11・12だ。セーブ機会にはセーブ機会の、同点には同点の難しさがあるとしても、延長戦を投げ抜くには厳しい数字だ。

指揮官は、打線がもうひと押しできなかったことにも目を向け「まあ(押し切れなかった)ところもあったけどね、それは結果ですから」と言葉を飲み込んだ。ここで守護神が起き上がれなくては、CS進出へ命取りとなる。(長友孝輔)

5: 名無し 2018/09/18(火) 07:56:06.12 ID:1kjVrcnWp

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