カテゴリー:西勇輝

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1: 名無し 2018/11/16(金) 07:10:41.29 ID:euf7zaUQ0
オリックスから国内FA宣言した西勇輝投手(28)は15日、DeNA、ソフトバンクと交渉を行った。一方で、参戦を決めていた中日は、ソフトバンクが提示した4年16億円超の大型契約には太刀打ちできないとして、西と交渉することなく撤退を決定した。

西獲得を目指すソフトバンクは、交渉解禁日の即日アタックに成功した。
球団側が関西方面へ出向き、完全非公開で西サイドと初交渉。4年契約で総額16億円超という好条件を提示したもようだ。
最大の武器は潤沢な資金力。阪神、DeNAとの争奪戦で先制攻撃した。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181116-00000013-sph-base

32: 名無し 2018/11/16(金) 07:30:54.69 ID:euf7zaUQ0

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1: 名無し 2018/11/15(木) 23:59:56.53 ID:rcQQfIjz0
DeNAがオリックスから国内フリーエージェント(FA)権を行使した西勇輝投手(28)の獲得に向けて調査を進めていることが15日、分かった。
通算74勝を挙げている右の先発投手に球団幹部は「間違いなく実績のある投手」と評価。阪神とソフトバンクも獲得の意思を示している。DeNAは今季4位で3年ぶりにクライマックスシリーズ(CS)進出を逃した。2桁勝利と規定投球回に達したのは、ともに1年目の東克樹だけで、先発投手が補強ポイントとなっている。
https://www.sanspo.com/smp/baseball/news/20181115/den18111523200006-s.html

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1: 名無し 2018/11/15(木) 07:12:51.65 ID:qOZOxl7Id
震えろソフトバンク
プロ野球のフリーエージェント(FA)宣言選手が14日、コミッショナーから公示。オリックスから西勇輝投手(28)がFA宣言したことを受け、阪神・矢野燿大監督(49)が「ラブコール」を送った。球団側は交渉解禁日の15日に西に連絡を入れ、早ければ同日に極秘交渉に入る可能性もある。矢野監督は今後の交渉で必要となれば直接出馬する意欲を示し、飾ることなく「超積極的」な思いを西にぶつけ、ソフトバンクとの一騎打ちとみられる争奪戦を制する。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181115-00000018-dal-base

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1: 名無し 2018/11/14(水) 18:07:04.89 ID:kavpahfb0
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181114-00000575-sanspo-base

プロ野球のフリーエージェント(FA)宣言選手が14日、コミッショナーから公示。阪神・谷本修球団副社長兼本部長が西宮市内の球団事務所で取材に応じ、オリックスからFA権を行使した西勇輝投手(27)の獲得に乗り出すことを正式に表明した。
いよいよ時がきたという感じがしています。できるだけ早く本人と会って話をしたいと思っています
西は今季25試合に登板し10勝13敗、防御率3・60。5度のシーズン2桁勝利など、実績は十分。先発ローテーションは、阪神が今季苦しんだ部分。解禁となった午後3時から、この日は連絡をとることはなかったが、ソフトバンクらとの争奪戦に力を込めた。 「タイガースとしては真摯な姿勢で交渉に臨みたいと思っています」と谷本球団副社長兼本部長。誠心誠意でぶつかり、何としても“恋人”をつかまえる。

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1: 名無し 2018/11/12(月) 19:12:59.86 ID:mYgAkDNhp
阪神は先発投手強化のため、オリックスからFA宣言した西勇輝投手(28)の獲得に乗り出すが、「過去の実績にだまされてはいけない」と球団OBは警告する。

西は今季を含め2ケタ勝利を5度記録しているが、そのうち3度は負け数の方が多い。阪神が何を根拠にセ・リーグの打者に通じると判断したか問うてみたい

慎重論の背景には、FAによる投手補強の失敗の歴史がある。第1号は1995年にオリックスから獲得した山沖之彦投手。キャンプから右肩痛を訴え未登板に終わり、1年で解雇。前年まで通算112勝の大型右腕だったが、オリックス時代からの故障と疑われた。

同じくオリックスから2000年に獲得した星野伸之投手も通算168勝の技巧派左腕だったが、3年間でわずか8勝。
「パ・リーグは強振する打者が多く緩急投法は有効だったが、セにはミートのうまい打者が多く通用しなかった。これもフロントの調査不足」と先のOBは糾弾する。

2: 名無し 2018/11/12(月) 19:13:15.76 ID:mYgAkDNhp
さらに11年、ロッテから獲得した小林宏投手も、前年29セーブの実績から抑えを託したが、2年間で1勝5敗0セーブに終わった。

FA交渉担当者は当時と代わっているが、過去の失敗を教訓にしなければならないのは当然。希望は西の若さだが、本当に戦力になるかは本番を迎えるまで分からない。(スポーツライター・西本忠成)
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181112-00000007-ykf-spo

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