カテゴリー:藤川球児

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1: 名無し 2019/02/27(水) 13:12:11.80 ID:mmzTjlUx0
今年39才で日米通算225セーブ
日本だけだと223セーブ

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jdsoeroe4eerg

1: 名無し 2019/02/19(火) 10:47:51.73 ID:qMiq7qZ+0
藤川 (気持ちは)日に日に上がってきてますね。周りとのバランスを見ながら実はやっていて…。
自分だけがクローザーを目指しても、チームのバランスもあるので。昨年、一昨年は周りを見ながら、どこかが足りなくなるだろうと見ながらやっていたつもり。
チームのためにやっているうちに、自分のパフォーマンスも、相手のバッターのことも理解して。自分に何が必要か感じることが出来だした。
そこまでは来たので、次のステップとして向上心を持つためにクローザーをやるという。よそ(他球団)のクローザーを見ても、特別すごいと思わないですしね。

2: 名無し 2019/02/19(火) 10:48:35.41 ID:qMiq7qZ+0

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iuuo98ol

1: 名無し 2019/01/24(木) 13:45:57.78 ID:PkCmVb6Z0
阪神の藤川は先週、「長野の方がやりそうな気がする。丸がダメなんじゃなくて、長野という選手を侮り過ぎじゃないか」と巨人をチクリとやっている。

2: 名無し 2019/01/24(木) 13:46:19.33 ID:PkCmVb6Z0

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gkk5roktg

1: 名無し 2019/01/23(水) 07:04:04.29 ID:eqLuydRDM
柔らかな日差しが降り注ぐ中、G球場のグラウンドで左腕を振り続けた。
ドラフト1位・高橋優貴投手(21)=八戸学院大=はキャッチボール、ノックなどをこなした後、約70メートルの遠投を行った。キャンプ1軍スタートが決まり「自分の実力がどこまで通用するか楽しみ。けがをせず、しっかり準備したい」と決意を固めた。

常に「真っすぐは大事にしている。変化球も直球があってこそ生きる」と話す高橋が目指すのは阪神・藤川の「火の玉ストレート」だ。“宝刀”スクリューを有効に使うためにも重要なボールと捉えている。

幼少期は阪神ファンの父・幸司さん(50)の影響で、テレビではいつも縦じまのユニホームを眺めていた。試合終盤に登場し、直球で三振を量産する剛腕ストッパーに憧れ
真っすぐで空振りを取れるのが一番いい。テレビで見ていてもすごかった」と当時を振り返る。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190123-00000022-sph-base

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549yhkrh

1: 名無し 2019/01/16(水)08:24:41 ID:Yfa
志半ばで去った金本前監督らに「報いるため」
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190116-00000039-sanspo-base
開幕ダッシュで悪夢を払拭する!!
阪神・藤川球児投手(38)が15日、沖縄の「かりゆしホテルズボールパーク宜野座」で同僚の石崎剛投手(28)、オリックス・金田和之投手(28)と自主トレを公開。強い覚悟で守護神を志願している右腕は、優勝から遠ざかる13年間、かかわったすべての人の無念の思いも背負って、戦うことを誓った。

真っ青に晴れ渡った沖縄の空の下、最高22度まで上がった気温よりも熱い言葉が、藤川からあふれ出た。半袖でグラウンドに現れた38歳のベテランは石崎、オリックス・金田とキャッチボールや打撃練習など約2時間、精力的に汗を流すと、強い決意を口にした。

一番重要なのは開幕ダッシュ。(昨季を)払拭していく意味で。(矢野)監督を胴上げしたいしね

17年ぶりの最下位に沈み、金本監督が辞任した昨季。自身は「去年のうちに清算したつもり」というが、チームとしてスタートが何よりも大事というわけ。実際、阪神が4月を首位で終えたのは2008年が最後。2リーグ分立後の5度のVはすべて4月をAクラスで発進した。さらに…。

辞められた金本前監督や坂井前オーナーもそうですが、今までずっとタイガースで『勝ちたい、勝ちたい』って05年以降、努力、尽力してきた人たちに報いるためにも。頑張ってこられて志半ばで役職を変わった人もいる。(優勝を知っているのはもう)鳥谷、能見さん、自分しかないので、実際。自分たちが思いをしっかりつないで、というのはある」

最下位の昨年だけではない。優勝から遠ざかる13年間。関わったすべての人の思いを背負う責任が、自分にはある-。それを守護神として果たすつもりだ。

17年は52試合、昨年も53試合、中継ぎとして確かな信頼を得て、このオフ、矢野監督にクローザーを志願した。

(不規則な登板となる)セットアッパーで頼られるほどの体力を使うのであれば、安定してクローザーで投げていく方が、パフォーマンスと自分の体力を見たときに、安定してチームに貢献できるんじゃないか

1年のフル回転を考えた上での冷静な分析。何より豊富な経験がある。それでも守護神に“戻る”のではない。「21年目というより1年生」と新たな挑戦を強調した。

「退路をしっかり断っておきたい。下がるようなことはしたくない」

不退転の覚悟で挑む今季。昨年の悪夢、13年間の悔しさを払拭するために、開幕から突っ走る。炎のストッパーが、その先頭に立つ。

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