カテゴリー:能見篤史

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1: 名無し 2018/10/30(火) 06:50:48.63 ID:zLAKi2fV0
阪神・能見、来季も中継ぎ専任 矢野監督との面談で自ら意向伝達「力を発揮できる」
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181030-00000013-dal-base
能見篤史投手(39)が、来季中継ぎ専任の意向を矢野監督に伝えていたことが29日、分かった。新指揮官は当初、先発再転向の可能性を示唆していたが、能見が面談の席でチーム事情なども踏まえて希望したという。当然、最終判断は矢野監督に委ねるが、方程式の一角として勝利に貢献するための準備を進めていく。

先発再転向か、中継ぎ専任か。球団投手最年長の能見が、来季の進むべき方向性を固めた。矢野新監督との面談の席で伝えたのはリリーフ専任の意向。「絶対に先発が嫌だとか、ダメというわけじゃない」と前置きした上で明かした2019年に懸ける思い。チームのために働ける場所が答えだった。

僕の意向は監督に伝えてある。チームに対してもそうだし、(リリーフで)力を発揮できると思うし、しなきゃいけないと思う

今季はシーズン通して、先発ローテを守った左腕が岩貞1人だった。これを踏まえて新指揮官は当初、能見、岩崎の先発再転向を示唆していた。今季、シーズン途中から中継ぎに回ったベテランは、計45試合の登板で4勝3敗1セーブ、防御率2・56。また、リリーフに限れば42試合の登板で4勝1敗1セーブ、同0・86と抜群の安定感を誇る。

オフに入って藤川らとともに矢野新監督と面談。希望を伝えた上で「あとは監督の判断に従う」とした。「1年間(リリーフで)勉強したところ。感じたことはいろいろある。3人で終わることもそう。なるべく次に投げる人がキツくならないように」。セットアッパーとしての自覚が次々に口からあふれた。

ドラフトで1位指名した近本は大阪ガスの後輩でもある。面識はないが「楽しみ、楽しみ」と対面を心待ちにする。連日、甲子園のクラブハウスに通い、汗を流している。求めるのはチームに貢献するための働き場所。勝つために方程式の一角を担う。

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bete

4: 名無し 2018/10/12(金) 12:48:33.50 ID:k9VOnqVK0
能見(40)の衝撃

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ht4543

1: 名無し 2018/09/21(金)08:48:48 ID:SOU
6月 10試合 2勝2ホールド 11回 11奪三振 防御率0.82 WHIP1.00
7月 6試合 2ホールド 5.1回 4奪三振 防御率0.00 WHIP0.38
8月 9試合 1勝1セーブ6ホールド 8.1回 4奪三振 防御率1.08 WHIP0.60
9月 8試合 4ホールド 8回 8奪三振 防御率0.00 WHIP0.63

通算 33試合 3勝1セーブ14ホールド 32.2回 27奪三振 防御率0.55 WHIP0.70

すごい(KONAMI)

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1: 名無し 2018/09/18(火) 07:54:52.32 ID:1kjVrcnWp
(セ・リーグ、DeNA6x-4阪神=延長十回、21回戦、阪神15勝6敗、17日、横浜)つないでつないで、たぐり寄せてきた望みは、いつもここで残酷な音を立ててちぎれる。
また背信。またドリスが散った。延長十回、痛恨のサヨナラ被弾。勝負の9月に悪夢の自身3連敗で、自己ワーストを更新する6敗目を喫した。

フォークが落ちずに抜けてしまった。悔しいけど、しようがない」

日暮れと曇天が迫ってきた横浜の空を、無情なアーチが突き抜けた。虎にとって今季最後のハマスタ。本拠地・甲子園の「18」をしのぐ「20」もの本塁打を放ってきたこの球場で、最後に描かれたのは、相手にとっての歓喜の放物線だった。
金本監督も「やりようがないですね、もうそうやって、勝ちパターン出して負けたわけですから」と“お手上げ”。うつむくしかなかった。

シーズンの佳境、守護神のこの不安定さは痛すぎる。同点の延長十回に登板。二死をポンポンと奪いながら、八回に同点弾を放っていた宮崎に対し制球が定まらず、2ボールからの高め154キロを左前へ運ばれた。
息つく間もなく、続くソトにも「3-1」とカウント負けすると、5球目を左翼席へ運び去られた。

3: 名無し 2018/09/18(火) 07:55:08.27 ID:1kjVrcnWp
9月4日の広島戦(マツダ)でもサヨナラ打を浴び、同11日の中日戦(甲子園)ではセーブ機会に逆転を許した。だれもが感じていた嫌な予感は、やはり的中。9月に入り、セーブなしの3連敗だ。
1勝29セーブと、来日3年目の今季も奮投してきたことは誰もが認めているが、6敗は内容も悪すぎる。

まず、三者凡退のように、無安打無四死球でマウンドを降りたことが、登板47試合のうち13度しかない。セーブ機会で同点や逆転を許したのは3度だが、印象が悪いのは同点での登板で打たれ続けていることだ。
同点でマウンドに上がった7試合、ドリスはなんと1勝5敗1ホールド。この日で4連敗で、防御率11・12だ。セーブ機会にはセーブ機会の、同点には同点の難しさがあるとしても、延長戦を投げ抜くには厳しい数字だ。

指揮官は、打線がもうひと押しできなかったことにも目を向け「まあ(押し切れなかった)ところもあったけどね、それは結果ですから」と言葉を飲み込んだ。ここで守護神が起き上がれなくては、CS進出へ命取りとなる。(長友孝輔)

5: 名無し 2018/09/18(火) 07:56:06.12 ID:1kjVrcnWp

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