カテゴリー:競馬



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takenami

1: 名無し 2019/03/11(月) 17:29:19.51 ID:QZ481baM0
藤浪はソフトバンク戦の登板後、球場内の通路での囲み取材の最中に、近くにあったテレビの競馬中継に釘づけになっていたそうです。
武豊騎手の大ファンだそうですが、記者連中は「見ていられる立場じゃないだろ」と呆れていました。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190311-00000015-pseven-spo

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40ohm

1: 名無し 2019/02/06(水) 06:55:42.07 ID:1ItZbT46p
「阪神春季キャンプ」(5日、宜野座)

第2クール初日の5日、阪神の藤浪晋太郎投手(24)が今キャンプ3度目のブルペンで最多77球を投じた。ややバラつきのある内容に本人は不満げだったが、その後のメディシンボールを真上に投げ上げる『体幹トレーニング』では、糸井やマルテを上回るこの日の最高記録をマーク。今オフにJRA騎手の武豊がプロデュースするジムで体幹を鍛えた成果を見せつけた。

競馬の追い切り原稿風に表現すれば、こんな感じだろうか。

フジナミシンタロー(牡24歳)が、自身の今年初戦となる紅白戦(2月11日・宜野座)に向けて、3本目の追い切りを行った。球にバラつきがある内容に、またがった藤浪騎手、今年初めて受けた梅野調教師ともに感触はイマイチ。今後の追い切りが注目される

藤浪の今キャンプ3度目となるブルペン。直球を主体に全てワインドアップで77球を投じた。過去2度の内容を競馬の調教に例え、「初日が一杯、2度目が馬なり」と表現していた右腕。
この日に関しては「やや強めってとこですかね。ただ、反応、動きは悪かったです」と評したように、納得がいかない部分もあったという。

「1クール目に比べてバラつきがあったし、タイミングが合わない球が多かった」。その象徴的なシーンが、福留が左打席に立った直後の初球だった。大先輩の足元近くにそれた“インロー”にブルペンがざわつく。その後は3球続けてストライクを投じるなど、すぐに修正してみせたものの「今日は自分的に納得がいかない部分があった」と振り返る。

2: 名無し 2019/02/06(水) 06:56:05.20 ID:1ItZbT46p
ただ、決して調子が悪いわけではない。キャンプ初日から150キロ超の剛速球を披露し、1クール終了時には「仕上がりが良すぎるぐらい」と明かしていたほど。そして、ブルペン後に行われた重さ3キロのボールを真上に放り投げる体幹トレーニングでは、今オフに取り組んでいたことの成果も表れた。

一投ごとにボールの滞空時間が計測され、藤浪の最高記録は2・77秒。糸井、マルテらの“怪力自慢”を上回り、この日計測した全選手でトップをマークした。身体能力の高さもあるが、尊敬する武豊がプロデュースするジムで鍛えた体幹、バランスの強化が実を結んでいるからこそのNo.1だ。

G1(シーズン)までは、まだ時間がありますし、まずは前哨戦に向けてしっかり仕上げていきたいです」と最後まで競馬に例えた藤浪。オフに取り入れた新たなトレーニングの成果を、今年初の実戦で見せる。

4: 名無し 2019/02/06(水) 06:56:15.16 ID:1ItZbT46p

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no title

1: 名無し 2018/08/31(金)09:04:28 ID:Y1N
怠慢走塁ではなく凡走だったらしい

阪神・金本監督、消えた同点犠飛に「信じられない」 
鳥谷が凡走&梅野が暴走
梅野の暴走も痛い。
ただ、それ以上に鳥谷がスピードを緩めながら本塁に向かっていた点が、低迷する金本政権3年目のすべてを物語っている。

ネット裏から見た他球団関係者は「何が起こるかわからない状況で全力疾走しなかった鳥谷が悪い」と厳しく指摘。
白星になかなか結びつかない現状で、全力疾走の基本を怠る。
弱みをみせ、つけ込まれる。負の連鎖の象徴だった。

こんなお粗末なプレーが出て、はね返すだけの力は今の打線にない。
六回終了時でリードを許せば今季0勝26敗。
鳥谷は「(梅野の進塁は)自分は走っているので自分に聞かれても…」と話し、梅野は「自分の中ではいけると思った。流れを止めてしまった。才木を助けてあげられなかった。結果は自分のせい。申し訳ないです」とザンゲを繰り返した。

https://www.sanspo.com/baseball/news/20180831/tig18083105030011-n2.html

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1: 名無し 2018/06/16(土) 11:43:12.28
https://www.nikkansports.com/baseball/column/bankisha/news/201806160000178.html

阪神藤浪晋太郎投手(24)が「日本生命セ・パ交流戦」楽天戦(楽天生命パーク宮城)に先発。
昨年5月4日ヤクルト戦(神宮)以来、勝ち星から見放されていたが、6回1/3無失点の好投で、 実に407日ぶりの勝利投手となった。

「キズナだ! キズナだ! キズナ差し切ってゴール!」。熱い実況に何度胸を熱くしただろうか。
苦悩にまみれた1年1カ月の間、藤浪が心の支えにした動画がある。13年の競馬・日本ダービー。
武豊騎乗のキズナが大外から豪快に差し切ったレースだ。


当時、天才ジョッキーは10年の落馬負傷から不振がささやかれ続けていた。完勝で周囲を黙らせた名場面。
ゴールの後、豊さんのグッと小さくかみしめるようなガッツポーズに、どれだけの感情がこもっていたんだろう、
と思うと…。自分も頑張れます

いつだって、あの右手の握り拳を見れば心を強く保てた。

5月、藤浪は武豊と食事を共にし「頑張ってな」と言葉をかけられた。
2人の絆を白星で表現し、藤浪は再びゲートから飛び出した。

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