カテゴリー:桑原謙太朗

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1: 名無し 2018/12/11(火) 14:31:27.69 ID:mq7Kb7550
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181211-00000085-sph-base
阪神・桑原謙太朗投手(33)が兵庫・西宮市の球団事務所で契約更改交渉に臨み、今季4500万円から1500万円増の6000万円(金額は推定)でサインした。

今季は62試合に登板し、5勝3敗32ホールド、防御率2・68。勝ちパターンの一角としてブルペン陣を支えた。鉄腕は「個人的には1年間通して頑張れた」と胸を張った。

来季は3年連続60試合登板の期待がおのずと高まるが2年連続60試合投げることができた。そのへんがベースになってくる」と、2005年から08年まで4年連続で60試合登板を果たした藤川以来の難題に挑む。

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1: 名無し 2018/10/18(木) 06:36:47.72 ID:CQtj/5fNp
阪神・桑原が、金本前監督へ「感謝」の思いを明かした。金本政権下では2年間で9勝5敗71ホールドと大車輪の活躍。「使ってもらっていなければ、僕はもうこの世界にはいなかった。しかも良い場面で、実績も何もない僕を。そこから始まりましたから。本当に感謝しかないです」としみじみ語った。

14年オフにトレードで阪神に入団したが、15年は6試合、16年は1度も1軍登板はなかった。戦力外を覚悟したことは大げさではない。だが、金本監督2年目の17年、オープン戦中に昇格すると登板機会をどんどん与えられ、気がつけば勝利の方程式に入っていた。

あまり長く話したことはないですが、投げ終わった後『よくやった!』と言われたことがあって。直接、声を掛けてもらって一番記憶に残っています

そう話すのは昨年6月17日の楽天戦だ。2―2の7回、岩崎が無死一、二塁のピンチを迎えると、ベンチはたまらず桑原を投入した。その期待に応えて、三好、ペゲーロ、岡島と3者連続三振。ベンチに戻ると、金本監督が大喜びで出迎えてくれたという。
その勢いのまま昨年は自身初タイトルとなる最優秀中継ぎ賞を獲得。クビ寸前から、シンデレラストリーを歩んだ。

「たまたま結果も出て、使って頂いたことへの恩返しは、ある程度はできたのかなと思うけど…、金本監督と話す機会がなくて(感謝の気持ちは)伝えられませんでした

この日は甲子園の室内練習場などで自主トレーニングを行い、来季に向けた準備を進めた。矢野新監督の下でも屋台骨になる決意はできている。それが金本監督への恩返しにもなる。(鶴崎 唯史)
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181018-00000057-spnannex-base

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macdmacd


1: 風吹けば名無し 2018/01/07(日) 00:59:48.31 ID:7BxbKhwJ0
ホンマにマテドリでええんか?
二人とも防御率三点近いで?
原因はランナー出したら球威が落ちるのがバレたこと。

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macdmacd


1: 風吹けば名無し 2018/01/03(水) 15:54:03.61 ID:xhUllM4I0.net
記者「就任2年目の昨季をあらためて振り返ると」
金本「リリーフが頑張ってくれたというのが一番でした」
記者「マクド(マテオ、桑原、ドリス)を中心に救援陣は1年間フル回転した」
金本「リリーフに関しては目先の勝ちを捨てることができました。1年のスパンで考えないといけないので。
   リリーフ投手は絶対に壊さないというのが僕の信条にある。酷使させないというのがあった。
   本当はこの投手でいきたいけど、我慢してきょうは使わないと、それはありました」

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