カテゴリー:東スポ

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1: 名無し 2019/06/06(木) 22:37:41.91 ID:GruzVxnha
来日初の3打点を叩き出した助っ人は「初回のチャンスはチームにいいリズムをつくる意味でも大きな打席だった。自分の仕事ができてよかった。犠飛?前に飛ばせば何か起こるとポジティブな気持ちでいった」とニッコリ。連続試合安打も「9」に伸ばし、打率も2割7分2厘(6日現在)と上昇した。

前日5日の試合ではロッテの吉田祐太捕手(27)に「早く打席に入れ」など“因縁”をつけられ打席上でイライラを連発していたが、その吉田の前で見事なやり返し…。

試合は延長10回一死一、二塁、糸井嘉男外野手(37)が決勝打を放ち、一番いいところを持っていかれたが、それでもマルテの存在感は日増しに高まっている。
https://www.tokyo-sports.co.jp/baseball/npb/1423584/


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1: 名無し 2019/04/17(水) 17:50:38.77 ID:LhjHZp53p
ひょっとしたら“スカ”をつかまされたか…。阪神のオネルキ・ガルシア投手(29)が16日、ヤクルト戦(松山)に先発したものの、来日最短となる2回途中7安打7失点でKO。これで開幕から3試合連続7失点で2敗目を喫し、二軍落ちが決まった。
昨季中日で13勝をマークし、今季補強の目玉でもあったのに状況は最悪…。追い打ちをかけるようにチーム内にはガルシアの「」で物議を醸している。

目も当てられないとはまさにこのことだ。「三度目の正直」で登板したガルシアだが、初回から球威も制球力もなく、村上に一発を浴びるなど5点を献上。2回も失点を重ね、ベンチは早々とタオルを投げ込むしかなかった。

防御率は19・29まで悪化。ガルシアは「チームに迷惑を掛けて申し訳ない。自信を持って投げられるようしっかりやっていきたい」と反省しきりだったが、左腕の背信投球で今季最多タイの借金4に逆戻り。
矢野燿大監督(50)は「もう3回目だから抹消する。今のまま投げてもいいものが出そうな感じがない。真面目で責任も感じていると思う。チームのこともあるし、1回リフレッシュしてまた戻ってきてほしい」と二軍での再調整を即断した。

2: 名無し 2019/04/17(水) 17:50:56.13 ID:LhjHZp53p
それにしても、だ。オリックスからFA移籍し、2勝を挙げている西勇輝投手(28)と並んで補強の目玉だったガルシアがここまでダメになるとは…一体何があったのか? 球団内では阪神OBからもたらされたガルシアに関する「不穏情報」が物議を醸している。

それは故障に関することで「昨年いた中日で背中を痛めていると中日の幹部から話を聞いた。初めて1年間ローテこそ守ったが、シーズン後半から勝てなくなっていたのはそれが原因。背中の筋肉がガチガチに固まっていて、その蓄積が残っていて今もケアをしないと大変らしい。だから、中日は“来年は持たない”と踏んだそうだ。今思えばキャンプでの投げ込みも極端に少なかった。影響があったのだろう」(阪神OB)というもの。

この「不穏情報」に、ある球団幹部は「初めて聞いた。メディカルチェックでは何もなかったんだけど」と話したが、ショック感はありあり。
当然、チーム内には「本当に背中に爆弾があるなら一大事。せっかくいい補強と思っていたのに」(球団関係者)など動揺する声が噴出している。

もともと投手力が自慢の阪神で藤浪晋太郎(25)、藤川球児(38)、そしてガルシアと一軍にいるべき人物が立て続けに二軍再調整を余儀なくされるというお粗末ぶり。
今後は毎度おなじみの新助っ人の途中補強などが検討されるだろうが、ガルシアの不調は尾を引きそうだ。

3: 名無し 2019/04/17(水) 17:51:14.09 ID:LhjHZp53p

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1: 名無し 2019/02/02(土) 15:43:22.54 ID:rqbmYtda00202
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190202-00000016-tospoweb-base

阪神にFAで加入した西勇輝投手(28)が沖縄・宜野座での春季キャンプ初日となった1日、いきなりブルペン入りした。ファンや関係者が熱視線を送る中、33球の熱投を披露した右腕は「宮崎より暖かく施設も充実しているので練習しすぎないように気をつけたい。ファンやマスコミの人数も多いですね」とニッコリ。

見守った矢野燿大監督(50)は「実績はある。違う球団でやるので緊張感もあると思う。状態を上げるのはこれからでしょう」と期待を込めた。

2: 名無し 2019/02/02(土) 15:43:43.78 ID:rqbmYtda00202
オリックス時代の印象からかチーム内には「言うことはしっかり言う辛口なイメージ」と西に対して“毒舌”という印象があり戦々恐々としていた選手やスタッフもいた。

しかし、こうした丁寧な対応により好感度が急上昇となっているのだ。

「藤川さんや能見さんから話し掛けてもらえて、やりやすい雰囲気をつくってもらっている。(若手には)グラウンド内ではファンやマスコミの視線があるので宿舎などのご飯の時間に話をしてみようかな」と話していた西だが、すでにつかみはオッケーといったところだ。

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1: 名無し 2018/12/26(水) 06:14:44.30 ID:DIJ8hsNnp
今度こそ大丈夫なのだろうか。阪神・矢野燿大監督(50)が24日、近日中にも入団が決まる新助っ人のジェフリー・マルテ内野手(27=エンゼルス)に「4番&30発」を懇願した。

「どれだけ日本の野球に順応できるかまだ分からないが、ツボにはまれば間違いなく本塁打を打てるタイプ。メジャーで15本打ったシーズンもあるみたいだし、パワーは申し分ない。30本ぐらいは打てるんじゃないか」。マルテは監督就任1年目の来季を占う大事な“恋人”。さらには「4番を打ってくれたら一番、打順としてははまる。理想は4番かなというのはある」と主砲としてけん引することを求めた。

今季不振に終わったロサリオら過去の助っ人を思えば、初来日でそこまで望むのは酷かもしれないが、やむを得ない背景もある。来年4月で42歳になるベテランの福留は今年以上に休養を取らせる必要があり、来季38歳の糸井も毎年故障がちとあれば、マルテに奮起してもらわなければチームが回らないのだ。

しかし、そんな新助っ人について複数の阪神OBからは水を差すような見方も出始めている。異口同音に「気になるのは打ち方がロサリオによく似ていること。ユーチューブの映像で見ると強振するタイプで幅がないような気がする。変化球には苦労させられるかなと思う」と、球団最高の年俸3億4000万円で契約しながら1年で解雇された前助っ人をイメージしてしまったというから笑うに笑えない。

まだユニホームも着ていない状況で不安視されるのも気の毒だが、指揮官からのクリスマスイブのお願いにマルテが期待に応えられるか、見ものだ。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181225-00000025-tospoweb-base

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