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阪神タイガースの情報やネタ(2ちゃんねる等)をまとめています。

カテゴリー:抑え

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1: 名無しさん@おーぷん 2018/02/05(月)22:36:39 ID:frC
昨年は60登板の選手が5人史上初の50登板が6人出て中継ぎ最強とか言われてるけど
昔はJFKやAFKもいたわけで阪神の中継ぎが強いのはそんなに珍しい訳ではない
その歴史について阪神ファン歴8年程度のニワカファンが調べてみたで

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macdmacd


1: 風吹けば名無し 2018/01/07(日) 00:59:48.31 ID:7BxbKhwJ0
ホンマにマテドリでええんか?
二人とも防御率三点近いで?
原因はランナー出したら球威が落ちるのがバレたこと。

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jjfwuhdhgb


1: 風吹けば名無し 2017/12/16(土) 13:36:17.77 ID:w1QnaQ5qa.net
史上初5人60登板…常識覆す阪神「1度」の肩作り

 種まきは昨年から始まっていた。日本球界では今でも肩の「2度作り」が一般的。投げる可能性があろうが、なかろうが1度ブルペンで肩を作る。
暖機をしてエンジンを暖め、マウンドに上がる直前に、もう1度…。だが、阪神のブルペンにはルールがある。「肩を作るのは1度だけ」。金本阪神誕生からブルペンを任される金村暁投手コーチ(41)はその常識を覆した。

 金村コーチ シーズンを戦う上で全然違ってくると思う。それは選手が体で感じているんじゃないかな。もっと言えば、選手寿命にも関わってくる。

<今年の阪神~担当記者が振り返る>

 1試合で10球ほどの違いでも、143試合だとすると単純計算で1430球も少なくなる。最初は戸惑いもあった選手たちも2シーズン目となると、当たり前のように「金村ルール」が体に染みついた。
昨季の1軍登板なしからシンデレラボーイとなった桑原も「1度作り」は初体験ながら、その効果を実感している。 👀
Rock54: Caution(BBR-MD5:0be15ced7fbdb9fdb4d0ce1929c1b82f)
 桑原 (ブルペンに)立ってるだけでいいという日もあった。3日空いたらピッチング。気になったらキャッチボール。年間通してだと全然違う。効果? そうですね。1年間持ったんで。 

 「60試合クインテット」に藤川を加えた、6投手が50試合登板を達成。開幕時から救援陣の顔ぶれがほぼ変わらないという奇跡のようなシーズンをこう振り返った。 

 金村コーチ 一応、勝ちパターンはあったけど、(勝利の方程式は)1つじゃなかった。開幕メンバーが最後までいくというのは僕としては理想の形。実力のある投手がそのまま実力を出してくれた。 

 「勝利の方程式」と言えば、試合終盤の7、8、9回を固定して逃げ切り態勢を作る定石。だが、今季の阪神は守護神ドリスまでを5人の投手が柔軟につないだことで、登板試合に偏りが生まれなかった。 
金村コーチが浸透させた負担軽減の調整法。そして、ブルペンに勝ちパターンを担える実力者が集結したこと。複数の要因が重なって「史上初」が生まれた。【桝井聡】 
https://www.nikkansports.com/baseball/news/201712160000152.html

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