カテゴリー:ゲンダイ

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1: 名無し 2019/05/22(水) 14:54:48.24 ID:RrlknpzSa
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190522-00000030-nkgendai-base
「そこで問題になるのが糸井と福留の存在です」とは阪神OB。

「2人はここ数年、守備で投手の足を引っ張りながらも、打撃でカバーしてきた。
しかし今季は糸井が打率・298、2本塁打、14打点、福留は打率・262、4本塁打、22打点。肝心の打撃は『そこそこ打つ』というレベルに落ち込んでいる。糸井にいたっては評論家から守備の緩慢プレーを指摘される始末で、投手陣からもブーイングが出ている。もはや必要不可欠な戦力と言えないどころか、むしろマイナス面の方が目立つようになった」

福留は1年契約の年俸1・5億円。糸井は年俸4億円で来季までの4年契約を結んでいるが2人が給料に見合う働きをしているかというと、たしかに疑問だ。

「阪神は今季、観客動員が史上最速で100万人を突破した。フレッシュな生え抜き選手が試合に出ることを楽しみにしているファンが現状を支持している証しでしょう。糸井、福留にこれまで以上の働きが期待できないのであれば伸び悩む高山、中谷らを競争させた方がよほど明日以降につながるし実りも大きい。ファンもそれを望んでいるはず。オーナーの発言は生え抜き選手の育成にお墨付きを与えたと言っていい。矢野監督の今年最大の任務は糸井と福留の首に鈴をつけることです」(前出のOB)

矢野監督は“大役”を務めあげられるか。

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1: 名無し 2019/05/14(火) 09:51:05.36 ID:JhGLFEeUa
「投げられない状態が続くようなら、引退するしかありません」

阪神の藤浪晋太郎(25)について、さるOBがこう断言する。

くすぶる日々から抜け出せない。3月12日の中日戦後に自ら、首脳陣に二軍行きを直訴。実戦復帰のタイミングを一任され、復活に向けて調整を進めているが、二軍戦にすら一度も投げていない。

2: 名無し 2019/05/14(火) 09:51:29.35 ID:JhGLFEeUa
「マウンドに上がるための心の準備ができていないのです」とは、前出のOB。

「4月下旬に復帰登板する予定でしたが、ブルペンには入っても、自分自身でゴーサインを出せない。藤浪はこの週末、オリックス戦には帯同せず、鳴尾浜で調整。12日には外部をシャットアウトして異例の秘密特訓が行われたそうです。実際にマウンドで投球練習をしていたのかもしれません。3月に横手投げを試したと思ったら、去る10日の試合中のブルペンでは2段モーションになっていた。ますます迷走していると言わざるを得ません」

3: 名無し 2019/05/14(火) 09:51:47.72 ID:JhGLFEeUa
■「藤浪を投げさせるぞ!」という心ないヤジまで

阪神ではもはや、針のむしろといっていい。ボール先行でカウントを悪くすると、球場内が大きなため息に包まれる。相手打線が好調だと、「藤浪を投げさせるぞ!」という心ないヤジすら飛ぶという。ますます藤波が追い詰められるという悪循環だ。

藤浪を巡っては、開幕前に楽天などの複数球団がトレードを打診したといわれている。高卒1年目から3年連続2ケタ勝利を挙げた実績はもちろん、最速160キロをマークするなど潜在能力の高さは球界屈指。藤浪を欲しがる球団がある一方、「ここまで精神的なダメージが大きいとなると、再生しようがない」「もう手遅れじゃないか」と、話す他球団の編成担当もいる。

4: 名無し 2019/05/14(火) 09:52:11.81 ID:JhGLFEeUa
そんな中、阪神周辺で「藤浪にポスティングによるメジャー挑戦が浮上している」との話が聞こえてきた。別の阪神OBが声を潜めてこう言う。

「阪神がトレードに消極的なのは、昨年、西武へトレードした榎田(2010年ドラフト1位)が11勝を挙げて優勝に貢献したのに、阪神は最下位転落で赤っ恥をかいたのも理由の一つ。榎田以上にスター選手である藤浪を放出し、他球団で活躍されたら、それこそ目も当てられない。ファンやメディアといった世間体を気にしているのです。とはいえ、今季の阪神は青柳、才木といった若手投手が徐々に成長するなど、藤浪の穴はそれほど感じない。藤浪がいなければ絶対に上位争いができない状況ではない。そこでメジャー移籍です。藤浪が海外FA権を取得するのは早くても5年後の2024年。二軍にいる間は一軍登録日数が加算されない。かねて藤浪本人にはメジャー志向があると聞いているし、本人のプライドも尊重できます」

6: 名無し 2019/05/14(火) 09:52:26.09 ID:JhGLFEeUa
藤浪は18年1月に渡米してダルビッシュ(カブス)と自主トレを行い、メジャー屈指の左腕であるカーショー(ドジャース)とも交流を深めた。
「メジャー移籍なら国内の他球団で復活されて恥をかくこともない。ファンだって新天地がメジャーなら移籍に反発はないでしょう。少なからず譲渡金の恩恵にもあずかれます」(前出のOB)

8: 名無し 2019/05/14(火) 09:52:42.45 ID:JhGLFEeUa
■問題視される阪神の飼い殺し

とはいえ、藤浪がバリバリ活躍していた時期ならまだしも、ここまで落ちぶれてしまった今、獲得に名乗りを上げるメジャー球団はあるのか。

「持っている能力はピカイチですからね」と、さる米球界関係者がこう続ける。

「フジナミは2メートル近い身長があり、手足も長い。フィジカルはもちろん、ストレートも変化球もメジャーで通用するでしょう。大阪桐蔭高時代から複数球団が注目していたし、数年前には20球団近いスカウトが投球を視察している。今は心理的な問題を抱えて低迷しているが、18年11月から施行されたポスティングシステムは譲渡金が契約の総額によって変動するため、旧制度よりも金銭的なリスクは少ない。球団によっては3年総額500万ドル(約5・5億円)程度の条件を出すでしょう」

米国は日本と違い、藤浪のような2メートル近い選手はゴロゴロいる。大柄な選手、小柄な選手、それぞれの体形に合ったフォーム改良のノウハウがある。

9: 名無し 2019/05/14(火) 09:53:13.05 ID:JhGLFEeUa
「フジナミは17年に『フィーリングだけでやってきたところがある』と言っていた。今もまだ、確たる投球技術を持っていないのでしょう。メジャーでは何通りかの“処方箋”を用意し、どの“クスリ”が効くのかを順番に試す。フジナミは体の開きが早く、右腕が遠回りして遅れて出てくるため、制球が安定しない。体が開かないようにするには、投球時の左手のグラブの位置や使い方にもヒントがある。さらに、手足が長い選手はどんなグラブを使っているのか。そういうところから見直していけば、再生する可能性があるとみています」(前出の関係者)

メジャー経験のある元選手は「例えばリリース際のグラブの使い方は日本では『グラブを引け』と教えることが多いが、アメリカでは『体の前に置け』と言う。環境が変われば指導法も変わる。精神面をケアする態勢も日本より整っている。藤浪本人のモチベーションも上がり、もっと聞く耳を持つでしょう。そうすることで制球難やイップスが改善されるかもしれません」と言う。

かねて阪神による藤浪の飼い殺しが問題視されている。トレードではなく、メジャー挑戦が藤浪にとっても阪神にとってもプラスになるというのなら、ポスティングによる移籍を考える以外に手はないかもしれない。

12: 名無し 2019/05/14(火) 09:53:37.18 ID:JhGLFEeUa
「引退危機」の声も… 阪神・藤浪に今オフメジャー挑戦案

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190514-00000006-nkgendai-base

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1: 名無し 2019/04/26(金) 13:45:27.93 ID:m0pFtMgta
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190426-00000019-nkgendai-base
藤浪は3連戦前に「マウンドに立てばいろいろと意識するでしょうけど」と言っていた。
それ以前に、気持ちの面で試合で投げる状態には至っていない、ということになる。

藤浪は2017年にヤクルト畠山に頭部死球を与えたことで制球難が酷くなり
特に右打者の内角をほとんど攻められなくなった。今年もキャンプ紅白戦から2度ぶつけ2月24日の中日戦では右打者の木下に死球を与えた。
3月2日のソフトバンク戦でリリーフ登板した際には、右打者の場面で相手ベンチが次々と左打者を代打へ送った。
さらに同12日の中日戦では、中日がスタメンに左打者をズラリと並べた。
それでも藤浪は亀沢に死球を与えるなど、4四死球、2暴投とボロボロだった。

対戦相手とすれば、藤浪相手に右打者を立たせることは危険極まりないということでしょうが藤浪本人もショックだったはず。死球のトラウマに拍車が掛かったとしても不思議ではない。今は投げたくても投げられないのではないか」

と、古株のOBはみている。

心のキズはとてつもなく深そうだ。

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1: 名無し 2019/04/23(火) 12:12:28.87 ID:O+OlM8Gg0
阪神には、もはや絶望しかないのか。

21日の巨人戦に敗れ、対巨人開幕6連敗で単独最下位に転落。近年の課題である貧打は一向に改善されず、投手陣もリーグワーストの109失点、防御率4.29とボロボロだ。

前年、最下位に転落した阪神は矢野監督体制で再出発したが、オープン戦は開幕から1分けを挟んで6連敗。5勝11敗1分けの11位に終わり、ファンからは2年連続最下位を危惧する声が出ていた。それがまさに現実のものとなっている。

阪神ファンである宗教評論家ひろさちや氏(82)は、「あきませんなぁ……。70年近くファンをやってきましたけど、試合を見るのが嫌になってきています」とタメ息交じりにこう言う。

開幕間もないですが、矢野監督を代えないとダメです。金本前監督に影響を受けているのか、意識しすぎているのか、采配にひらめきばかりが目立って理論やセオリーがない印象を受ける。
勝った試合の翌日も打順をコロコロ替える日替わり打線はもちろん、全部勝ちにいくぞという采配で、負けないための知恵が感じられない。巨人戦にしても、もはや伝統も何もなくなりつつある。
ある意味、巨人はどうでもいいというくらいで臨んだらいいんですけどね。5月1日に元号が令和に変わった時点で監督を福留や鳥谷に任せて、一から出直した方がいいと思います
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190423-00000027-nkgendai-base

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1: 名無し 2019/04/18(木) 09:46:30.68 ID:hSdF9Qcua
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190418-00000016-nkgendai-base
阪神のもとに、パの複数球団からトレードオファーが届いている――。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190418-00000016-nkgendai-base
不振で二軍調整中の阪神・藤浪晋太郎(25)についてこんな情報が駆け巡ったのは
キャンプ中のことだった。さる阪神OBがこう言う。

「以前からパの複数球団が藤浪のトレード調査を進めている。
楽天の石井一久GMは、キャンプ時に宜野座球場で阪神の球団幹部と会談
そこで先発投手のトレードを持ち掛けた。藤浪の話題も出たというのですが
そもそも阪神はトレード自体に乗り気ではなかったそうです


楽天はその後、開幕直前にDeNAとの間でトレードを行った。
中継ぎ左腕の浜矢を放出し、先発型の熊原を獲得した。

「藤浪に関心を示しているのは楽天に限らない」とは、セ球団の関係者だ。

「同一リーグのセ球団同士はなかなか難しいですが、パの全球団が欲しがっていて
阪神に水面下で打診した球団もある。
楽天は則本、岸の両エースが故障離脱中。
二軍には目の病気から一軍復帰を目指すベテランの今江が余剰戦力になっており
投手を加えた複数トレードに発展しても不思議ではない。他にはロッテが昨オフ
涌井のトレードが急浮上したように交換要員はいる。藤浪を獲得する以上は
それなりの投手や野手が必要になる。ソフトバンク、日本ハム、西武、オリックスも
阪神がOKさえすればすぐに交渉のテーブルに着くでしょう。
もっとも、当の阪神に藤浪を出す勇気はないでしょうが……」

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1: 名無し 2019/03/13(水)12:37:24 ID:0H0
阪神首脳陣と本人も頭を抱える制球難は打者にとって脅威。逆に言えば、投手にとって大きな武器になるということだ。
実際、ヤクルトの山田も「死球を怖いと思ったことはほとんどないけど、藤浪だけは怖い」と恐れおののいていた。
ttps://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190313-00000028-nkgendai-base

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1: 名無し 2019/03/04(月) 12:37:05.56 ID:VmPpyJhWp
今年もダメ虎一直線か。

3日、阪神はソフトバンクに2―7でボロ負けしオープン戦4連敗。この日はメッセンジャー(37)、ガルシア(29)、西の先発3人(28)が登板したが、メッセは初回に満塁弾を、西も3ランを被弾した。とはいえ、両投手とも実績は十分。オープン戦で打たれたからといってあれこれ心配する必要はない。問題は2点しか取れなかった貧打線だ。この日は初回に大山が2ランを放つも、終わってみればわずか5安打。ロクにチャンスをつくれず、走者が出ても後が続かない。4連敗中の得点は3点、2点、0点、2点なのだから、勝てないわけである。

今の阪神で「オープン戦の成績など関係ない」と言える野手は、福留(41)、糸井(37)といった外野のベテラン勢くらい。一方、首脳陣にアピールすべき立場の“その他大勢”はといえば、毎試合毎試合、凡打を繰り返している。

昨季のチーム打率はリーグ5位の.253。85本塁打はセの最少だった。投手陣は同2位の防御率4.03と奮闘したものの、貧弱打線に足を引っ張られて最下位に沈んだ。試合後、矢野監督はメッセンジャーを5年連続6度目の開幕投手に指名。
「徐々に調子が上がっている」とは本人の弁だ。ちなみにこの助っ人右腕は大のラーメン好き。モヤシを入れると「ダシが薄くなる気がする」と嫌っている。今季もモヤシのような貧弱打線をバックに苦戦しそうだ。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190304-00000010-nkgendai-base

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