カテゴリー:ロサリオ

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1: 名無し 2018/10/11(木) 09:55:19.09 ID:GJY3gq4q0
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181011-00000067-spnannex-base
阪神のウィリン・ロサリオ内野手(29)が1軍の試合出場予定がないため11日朝に帰国した。

出発前には取材に応じ「こういうチームにチャンスを与えてもらって、日本の野球に関わらせてもらって感謝しています。ファンの人には感謝してますし、どんな時も自分のモチベーションになりました」とファンに感謝の言葉を述べた。

今季は75試合に出場して打率・242、8本塁打、40打点だった。来季について球団は減俸などの条件付きで契約を選択肢に入れて検討している。

「タイガースという恵まれたチームにいさせてもらってすごく家族愛が強いチームだと思っていたので。今年はチームとしても私としてもうまくいかなかったけど、来年は必ずやってやるという気持ちはある」とロサリオ自身も残留を熱望していた。今後は休養をはさんでウィンターリーグの出場へ準備を進めていく。

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1: 名無し 2018/10/06(土) 09:57:24.59 ID:DQuWPTyLd
阪神のウィリン・ロサリオ内野手(29)が来季も残留する可能性があることが分かった。

昨オフに新助っ人としては球団史上最高額の推定年俸3億4000万円の単年契約で加入し、2年目は球団が選択権を持つバイアウト契約。
今季限りでの退団が既定路線と見られたが、本人が残留を熱望し、球団内に惜しむ声も上がっていることから大幅な年俸ダウンを受け入れる場合は来季残留の目が出てきた。

メジャー通算71本塁打、韓国球界2年間で70本塁打という実績を引っさげ、ロサリオは猛虎にやってきた。
国内外の複数球団と競合の末、獲得した待望の大砲だった。だが、加入1年目は日本の配球に苦しんだ。
特に右投手が投じる外角のボールになるスライダーを致命的な急所とした。
並々ならぬ期待を受けて臨んだ来日1年目は目下75試合出場、打率・242、8本塁打、40打点と、不本意な成績が並んでいる。

不振もあって、シーズン終盤の8月27日に2度目の出場選手登録抹消となり、その後は2軍暮らしを余儀なくされている。
降格のタイミングと、その後の処遇を見れば、今季限りでの契約解除が既定路線と思われた。

だが、球団内には来季の契約に否定的な意見がある一方、打球速度が時速175キロをマークするパワーと、日本2年目の伸びしろに期待を寄せる声も、同じだけ上がっているのが実情だ。
さらにロサリオ本人も来季残留を熱望しているという。その状況を受け、球団は来季の契約更新も選択肢に入れた検討に入っている。球団幹部が経緯を明かした。

大幅なダウン提示を受け入れるなら、もちろん、来季残留の可能性は十分にあるでしょう。球団内でも“来季は打つ”という声が上がってきています。
現状維持で…というのは難しいでしょうが、大幅な減俸条件を飲むというなら、検討の余地はあると思います

今季3億4000万円からベース年俸を半額以下に減額し、厚めの出来高払いを付帯――。
それをロサリオ側が受け入れるならば、逆転残留も視野に入ってくるというわけだ。

球団は今年に入ってから韓国、台湾、米国に編成担当を派遣。新助っ人投手の調査と並行して、野手候補も探ってきた。
台湾では王柏融(ラミゴ)を2度チェックし、米国でも以前からリストアップ済みのケニス・バルガス(ツインズ)やペドロ・アルバレス(オリオールズ)らの動向を調査した。ただ、ロサリオも捨てがたい。

パワーは間違いなく超一流で、対応力さえ付けば大化けの可能性を秘めている。そして何より、マジメで性格が良い。ロサリオの処遇については、球団は時間をかけて検討を重ねる方針だ。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181006-00000063-spnannex-base

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1: 名無し 2018/10/05(金) 07:52:48.55 ID:t9D4jL7Vp
阪神ロサリオ退団へ マテオ、ナバーロらも今季限り
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181005-00352223-nksports-base

メッセ、ドリスは残留は残留へ

4: 名無し 2018/10/05(金) 07:53:48.51 ID:t9D4jL7Vp
阪神ウィリン・ロサリオ内野手(29)は退団が決定的であることが4日、分かった。

来日1年目の今季は不動の4番として期待されながら、75試合出場にとどまり、打率2割4分2厘、8本塁打と低調。3億4000万円と高額な推定年俸もネックで契約更新は難しい情勢になった。
マルコス・マテオ投手(34)ディエゴ・モレノ投手(31)途中入団のエフレン・ナバーロ内野手(32)も今季限りになる方向。
先発のランディ・メッセンジャー投手(37)は来年は日本人扱いになり、残留方針を固めている。
今季30セーブのラファエル・ドリス投手(30)も契約を更新する方向。

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1: 名無し 2018/09/28(金) 21:40:33.40 ID:7oPrwfAR0

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jerguh3i2

1: 名無し 2018/09/20(木) 13:05:54.71 ID:JtJQcgkn0
二軍調整が続く阪神のウィリン・ロサリオ内野手(29)が“再評価”されている。チームは主将・福留が右太ももの張りのため欠場が続くなど、最下位に転落する苦境のなか、悩める助っ人は8月27日に2度目の出場選手登録を抹消となってからお呼びが掛かる気配はなし。一軍75試合で打率2割4分2厘、8本塁打、40打点と振るわなかったことで事実上の“戦力外”の状態となっている。

このままいけば今季限りでの退団が濃厚だが、ここにきてチーム内からは「来年も残してみればいいんじゃないか」との意見が出ている。

「韓国リーグとの投手のレベルの差に面食らった感じだが、徐々に適応はしている。こういう状況でも二軍では一生懸命プレーしているし、性格面は問題ない。保険という意味でもう1年いてもいい」(チーム関係者)

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