カテゴリー:藤浪晋太郎

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    1: 名無し 2018/08/13(月) 09:43:04.29 ID:Iwva/MTm0
    ほんまかいな

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    1: 名無し 2018/08/06(月) 21:13:59.31 ID:IsYkEbT80
    ふつうに藤浪世代じゃね?

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    1: 名無し 2018/08/04(土) 16:30:34.83 ID:y7R6TvMQ0
    阪神の藤浪晋太郎投手(24)が、先発で7回を投げて5安打1失点。
    7月27日の2軍降格後、初めての実戦登板で、上々の再スタートを切った。

    初回、先頭の川瀬に四球を与えたが、続く高田、コラス、栗原を凡打に斬って無失点に抑えた。だが二回、2死。 広島からソフトバンクにトレードで移籍した美間に対しての初球。 少し高く浮いた153キロをフルスイングされ、左翼ネットに突き刺さるソロ本塁打で先制点を失った。

    それでも三回以降、毎回のように走者を出しながら、最少失点に抑える粘りの投球。
    結果的に打球がいい所に飛んだり、併殺だったりでラッキーでした」と振り返った。抜ける球もあったが、2四球、3奪三振。直球の最速は155キロだった。

    7月26日の広島戦(甲子園)で、1死しか奪うことができず2安打4四球、5失点でKO。翌27日に今季2度目の2軍降格となった。
    「一度失った信頼はそう簡単には取り戻せない」と、地に足を着けて復調に励む日々。「まだバランスが良くない」と満足感はないが、中8日で迎えたマウンドで結果を残した96球でもあった。

    矢野2軍監督は「上を見たらキリがないが、オレとしては今の段階ではこれでいいと思う。 一塁へのけん制にしても、バントのフィールディングにしても、落ち着いて一塁に投げることができた。 悪送球でもいい。どんどんトライしてくれたらいい」と評価する。
    今季1軍では9試合の登板で2勝3敗、防御率6・34。まだ苦しむ時間が続いているが、終盤のチームに不可欠な戦力だ。「バランスの確立」に重きを置き、いまは納得する形を追い求めていく。

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    1: 名無し 2018/08/03(金) 06:52:22.27 ID:4vj6wicHp
    不振により2軍で調整中の阪神・藤浪晋太郎投手(24)が2日、鳴尾浜での残留練習に参加。4日のウエスタン・ソフトバンク戦(鳴尾浜)に向けてブルペン投球などで調整した。
    1軍はチームも先発投手陣も苦しい状況だが、まずは自身の復調が最優先。苦境に立たされた今の思いを激白した。

    静まりかえった鳴尾浜のブルペンで、乾いたミットの音が響く。1球1球に汗をしたたらせながら、藤浪が気迫の80球。降格後初めての実戦に向けて、念入りに感覚を確かめた。

    悪くなかったです。いろいろ試しながら投げられました。一度失った信頼はそう簡単に取り戻せるものではないと思う。すぐ上がれるとも思っていないですし、まずは目の前の自分のできることをやっていきたい

    思いを吐露したが、言葉には悲壮感がにじむ。今季は9試合に先発も2勝3敗、防御率6・34。直近の7月26日広島戦(甲子園)ではプロ最短の0回1/3でKOされた。
    1人目の打者からストライクが入らず4四球の乱調。後半戦のキーマンに名を挙げていた金本監督も見ての通りの結果」と嘆き、事実上無期限での2軍調整が決まった。

    「使ってもらえる、もらえないは自分のコントロールできることではないので。それ以外の、自分の技術を上げるだとか、いいピッチングをするとか、自分のスキルを上げるとか。自分のコントロールできる範囲のことにしっかり集中していきたいです」

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    1: 名無し 2018/07/28(土) 06:58:09.92 ID:HGtpcwAjp
    阪神・藤浪「気持ちは折れていない」2軍合流で再起誓う 矢野監督はローテ起用を明言
    7/28(土) 6:00配信
    デイリースポーツ
    阪神の藤浪晋太郎投手(24)が27日、兵庫・西宮市の鳴尾浜球場で再起を誓った。26日の広島戦(甲子園)に先発し、1回持たず1/3を投げ5失点で自己最短KO。この日、再調整で抹消され、2軍本隊に合流した。強い覚悟を持った再出発だ。

    反省はしていますけど、クヨクヨしてても仕方がない。現実として受け止めて。気持ちは折れていないので」。キャッチボール、ポール間走後、藤浪は前を向いて語り始めた。今季2度目の再調整。悔しさは結果でしか癒えないが、ゼロからのスタートではない。

    昨年の苦しかった頃より全然、感覚やバランスは悪くない。試合で出せるように。今までと照らし合わせながら、新しいことにも取り組んでいきたい

    昨季、故障以外で初めて2軍落ち。自己最低の3勝に終わった。苦しんだ経験は無駄ではない。矢野2軍監督は「練習で課題をやりながら、試合でどう出せるかを続けていく」と説明。ローテの中で起用し、状態を安定させたい考えだ。
    金本監督が後半のキーマンに挙げる逸材。一日も早い完全復調が待たれる。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180728-00000020-dal-base

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