カテゴリー:藤浪晋太郎

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1: 名無し 2019/02/22(金) 02:38:57.14 ID:oCDd8eUjx
阪神・藤浪が21日、沖縄・宜野座キャンプで2度のブルペン入りで計258球を投げた。午前中に98球を投げると、午後にも“おかわり”すると約2時間、捕手を座らせた状態で160球を投げた。

このクールは19日に投げた291球と合わせて、計549球の球数に達した。右腕は球数を増やしてフォーム固めをはかっており「反復練習です。(意識は)いろいろです。フォームとかです」と話した。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190221-00000607-sanspo-base

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1: 名無し 2019/02/19(火) 05:03:45.36 ID:JLAR28lp0
どうして変えないの?

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1: 名無し 2019/02/20(水) 08:17:10.72 ID:GoVhsKIDp
今季の完全復活を目指す阪神藤浪晋太郎投手(24)が19日、沖縄・宜野座のブルペンで、プロ入り後最多の291球を投げ込んだ。

午前中の投球練習で、捕手を座らせて120球。その時点で自身の今キャンプ最多を超えたが、午後から再びブルペンへ。約1時間半にわたって体の使い方、球筋を確認し、立ち投げなども含めて計171球の熱投でブルペンを独占した。

2: 名無し 2019/02/20(水) 08:17:37.27 ID:GoVhsKIDp
激しい雨風がヒカンザクラを震えさせた宜野座で、藤浪がブルペンを独り占めした。福原、金村両投手コーチが受け手の片山ブルペン捕手の両横に座り、途中から清水ヘッドも捕手後方のベンチに腰を下ろした。3人の首脳陣に見守られ、右腕を振り、声を振り絞った。午後の練習風景だが、実はこの日2度目のブルペンだった。「感触ですね。タイミングだったり、反復練習ですね」。全メニューを終えた練習後、藤浪は短い言葉で、汗にまみれたブルペンの確認事項を総括した。

6: 名無し 2019/02/20(水) 08:18:09.60 ID:GoVhsKIDp
午前中に120球を投げていた。この時点で自身の今キャンプ最多の球数。速球がうなりをあげて絶妙なコースに決まったとき、見守るファンから拍手が起きた。計4度、自然な喝采が贈られた。
それでも満足できなかったのか、室内練習場でもフォームを確認する練習に取り組んだ。バドミントンのシャトルをトスしてもらい、黙々とラケットで打った。その練習で「肘の使い方」(金村コーチ)を確認。この異種目練習で火がついた。
同コーチと再びブルペンに向かう。キャッチボールから始め、練習はどんどん熱を帯びた。

7: 名無し 2019/02/20(水) 08:18:28.96 ID:GoVhsKIDp
受け手に通常より下がってもらい、球筋、球の伸びを見極めた。ワインドアップ、セットと投げ方も変え、右腕だけに頼るのではなく、下半身を使って投げ切れているかを追求した。午後2時前から始めた練習が、午後3時を過ぎても終わらない。
「300球、行ってますかね」と、投げる藤浪がもらしたほど長時間の投球練習。キャッチボール、立ち投げも含めて、171球をおかわりした。

9: 名無し 2019/02/20(水) 08:18:47.29 ID:GoVhsKIDp
今季初実戦の11日紅白戦は2回2安打1失点で「クイック(モーション)」を課題に挙げた。対外試合初登板の17日日本ハム戦は3回7安打2失点で「真っすぐの高さと質は反省」と、直球をはじき返されたことを改善点に。課題と向き合い、課題をつぶす。

大阪桐蔭時代はフォームを固めるために、ほぼ毎日ブルペンに入っていたが、1日300球近くの球数は経験なし。プロ入り後はあまり投げ込むタイプではなかった。
右腕にとっては、あまりにも異例の投球練習。完全復活を目指す姿勢を示した「藤浪の291球」だった。【堀まどか】

13: 名無し 2019/02/20(水) 08:19:12.47 ID:GoVhsKIDp
<藤浪の今キャンプでのブルペン投球>

◆1日 初日から58球の力投。躍動感あふれるフォームから変化球も交え、完全復活へ上々の滑り出し。

◆2日 前日から連続でブルペンへ入り、62球。力の強弱を意識し、スライダーなども試した。

◆5日 77球のうち、11球は打席に立った福留を相手に投じた。打者目線からの意見に、耳を傾けた。

◆7日 金村投手コーチから、20勝の太鼓判を押される力投。通常のブルペンでは87球、さらに30分間延長し投げ続けた。

◆9日 通常のブルペン投球では84球。21球目以降は打者も立たせ、カウントを決めて配球した。

◆10日 翌11日の紅白戦を前に76球。打者を相手にした投球に気を配った。

◆14日 課題のクイックモーション修正に着手。全96球中77球をクイックで投げ、手ごたえを感じた。

◆15日 山本昌(中日)のフォームの物まねをするなど、なごやかな表情。クイックのタイムを計りながら38球。

◆17日 練習試合日本ハム戦で3イニング投げた後、ブルペンで38球。セットポジションも交えフォームをチェックした。

15: 名無し 2019/02/20(水) 08:19:29.07 ID:GoVhsKIDp

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ewhie4ffff

1: 名無し 2019/02/15(金) 22:26:46.00 ID:ySqGoHkZ0
過小評価よな

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pperw04kg

1: 名無し 2019/02/18(月) 14:54:34.08 ID:egt0nPMQ0
日本ハムはおそろしい。ダルビッシュ有、大谷翔平の超大物を大リーグに送り出し、いまは阪神が欲しかった清宮幸太郎の成長を待ち、さらにはルーキー吉田輝星をじっくり育てている。
セ・リーグの広島同様、新人選手の発掘、育成には他球団と比べても大きな力を持っていると言わざるを得ない。

補強の責任を持つGMは吉村浩だ。かつてデトロイト・タイガースで大リーグ・スタイルを学び、阪神でもフロントとして勤めていたこともある。旧知の吉村に「日本ハムはすごいでんな」という話をすると、決まってニヒルに笑いながらこう言う。

「まあ、ウチはロマン派なので。ロマン以外、何もありませんので」

ロマン派。分かるようで分からない。自分なりに解釈すれば、アマ球界で名前を残し、野球ファンが知っている選手を大事にしたいということのようだ。
そして指揮官・栗山英樹も吉村と同様の感覚を持っている。そんな2人と雑談すると口をそろえるのが阪神のある選手に関してだ。

藤浪晋太郎。この日も試合後、栗山に藤浪の感想をたずねると「藤浪クン。いいですね。スケールの大きな選手は大好きです。本当に」と話した。
吉村にしろ栗山にしろ、もちろん口にはしないが「ウチなら藤浪を超一流にできるんだけど」という自信を持っているように思える。
https://www.nikkansports.com/m/baseball/column/takahara/news/201902170000774_m.html

4: 名無し 2019/02/18(月) 14:56:07.98 ID:egt0nPMQ0
取材生活30年を超える古だぬき記者。吉本興業から宝塚歌劇団、あるいはヤバい人たちの取材から始まり、プロ野球ではイチロー日本一(96年)星野阪神V(03年)緒方広島連覇(17年)などの瞬間に立ち会った。日刊スポーツ大阪本社編集委員。

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