カテゴリー:西岡剛

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1: 名無し 2019/04/12(金) 10:54:39.98 ID:Bs1SL78H0
3試合 .636(11-7) 1本 6打点 4盗塁 OPS1.896
打率1位本塁打2位打点1位盗塁1位
贔屓に欲しいやろ

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1: 名無し 2019/04/07(日) 20:22:35.36 ID:V487Hqn2p
今季からルートインBCリーグ・栃木ゴールデンブレーブスに加入した前阪神の西岡剛内野手が7日、本拠地デビュー戦で役者の違いを見せつけた。
群馬ダイヤモンドペガサス戦(小山運動公園)に「1番・二塁」でスタメン出場。独立リーグ1号を含む2試合連続の3安打3打点の大暴れ。12-3で勝利に導き、地元ファンを魅了した。

2: 名無し 2019/04/07(日) 20:23:01.39 ID:V487Hqn2p
桜が見ごろを迎えている栃木で、真っ先に球春を届けたのは、やはりこの男だった。2回2死三塁の第2打席。右打席に入り、ベルト付近の高さに来た球を思い切り引っ張った。
左翼の芝生スタンドに入る2ランに、3000人超の観客は大興奮。ダイヤモンドを回って本塁を踏んだ西岡は「家族にです」と、バックネット裏のスタンドに向かってVサインを決めた。

3: 名無し 2019/04/07(日) 20:23:20.12 ID:V487Hqn2p
先頭で迎えた5回の第3打席には二塁強襲の安打を放ち、6回無死二、三塁では、お手本のように中前へきれいにはじきかえすタイムリー。前日6日のリーグ開幕戦から計9打数6安打、1本塁打、6打点と格が違う。
「NPBを目指しているので満足することはない」と表情を変えない一方で、「結果が出ているのはうれしい」と本音ものぞく。

4: 名無し 2019/04/07(日) 20:23:36.08 ID:V487Hqn2p
この日は、二塁と一塁で軽快な守備も披露。ファンたちから注がれる視線は誰よりも特別だが「みなさんに、西岡って名前を1人でも多く覚えてもらえるように」と謙虚な姿勢を貫く。
栃木へ来て1か月。NPBとは違った地域の温かさや距離感の近さをひしひしと感じているようで「イチゴをプレゼントしていただいたり…」とも。「とちおとめ」が名産の地方ならではの心遣いに感謝する。

5: 名無し 2019/04/07(日) 20:23:47.12 ID:V487Hqn2p
試合後のヒーローインタビューでNPB復帰への思いを問われ、ほぼ満員の内野席に向かってこう切り返した。
「栃木からいっぱい来てくれているんですかね? まだ外野(スタンド)は入りますので、1人でも多く入っていただけるように」。華やかな舞台に返り咲く前に、スターとしてこの地でやるべきこともある。

6: 名無し 2019/04/07(日) 20:24:02.42 ID:V487Hqn2p

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4: 名無し 2019/03/25(月) 00:03:52.10 ID:gFTAtSBS0
すごい

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1: 名無し 2019/03/18(月) 11:52:08.74 ID:1ygrtfr50
西岡剛が栃木GB入団会見「本気でNPB目指す」内外野で登録「引き出しを」
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190318-00321516-fullcount-base
昨季限りで阪神を戦力外となり、ルートインBCリーグの栃木ゴールデンブレーブスへの入団が決まった西岡剛内野手が18日、栃木・小山市内で入団会見を行った。元巨人の寺内崇幸監督、栃木GBの古後昌彦会長と会見に臨んだ西岡。ネイビーのスーツ、白のシャツ、古後会長と寺内監督と揃いのゴールデンブレーブスカラーのネクタイを締め「監督が緊張していてたのか噛んでいたので僕も緊張してきました。この機会をいただいたエイジェック、栃木県民球団に感謝したいと思います」とまず、語った。

昨季限りで阪神から戦力外通告を受け、12球団トライアウトを受験した西岡。栃木入団を決めた経緯について「戦力外になりまして、トライアウト受けた直後に栃木、独立リーグ6球団くらいから声をかけていただいたんですけど、1番最初に声をかけていただいた。NPBに戻るためには環境が大事。設備が整っている栃木を選びました。決断は2月入った時には決断していました」と明かした。

NPB球団への入団は叶わず、独立リーグで現役を続ける道を選んだ。この決断について「高校入る時もそうですけど、選択するときも何度かありました。この後どうするか、と選択するときはあったんですけど、進んできた人生、こっちが困難だなと思う道を選んできた。選ぶ性格なので。とにかく険しい道を、ただ単に野球が好き、野球しかできない。34歳なんですけど、まだNPBに行きたいという夢を追いかけることができることを嬉しく思っています」と心境を明かした。

背番号はツインズ時代に背負った「1」に決まった。栃木からは「1」と「5」を提示されたというが、「5で戦力外になりましたので、着けたい気持ちにならなかった。再び出発するという意味でいい番号を頂けたな、と思います」。内野手と外野手双方での登録となったことに対しては「本気でNPB目指して練習をスタートするんですけど、栃木の選手もNPBを目指している最中。同志として、入ってきて固定されるより、NPBで外野も経験したので、選択肢、引き出しを身につけて戦っていく気持ちでいます。キャッチャーはやりたくないですけど」と話していた。

西岡は2003年にドラフト1巡目でロッテに入団。俊足好打の内野手として1年目から1軍に出場。05、06年に盗塁王、10年には3割4分6厘で首位打者に輝いた。ロッテで2度の日本一に貢献し、11年から米大リーグのツインズに移籍した。しかし、メジャーではけがに苦しみ、2年間で通算71試合出場止まり。2013年に阪神で日本復帰。昨年、戦力外になった後は12球団合同トライアウトを受け、現役続行に意欲を示していた。

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1: 名無し 2019/03/13(水) 03:15:26.08 ID:l087BvV0p
巨人の村田修一ファーム打撃兼内野守備コーチ(38)が12日、独立リーグBC栃木に入団する前阪神・西岡剛内野手(34)のNPB復帰を応援する姿勢を示した。

この日、BC栃木が正式に西岡の加入を発表。村田コーチは17年オフに巨人を自由契約になり、昨年は単身赴任でBC栃木でプレー。NPB復帰という目標を持って懸命にプレーしたが、獲得期限の夏までにオファーなし。BCリーグ60試合で打率3割4分3厘、14本塁打、62打点という成績を残して現役引退し、今季から巨人のコーチに就任した。

自身が在籍したBC栃木に西岡が加入することを知り「BCリーグ全体のために、もがいて欲しい。NPB復帰を目指して頑張って欲しい」とエールを送った。もちろん、険しい道のりだと知っている。その上でNPB復帰を夢見ていた1年前の自分を思い出しているかのようにつぶやいた。

村田コーチは昨年1年の経験は、本当にプラスだったという。「技術的なことで言えば、BCリーグの若い選手はできないのが当たり前。NPBでやっていた時は若い選手を見て『何でそれができないのかな?』と思うこともあったけど、『何でできないのかな』と全く思わなくなった。それは今、コーチとして若い選手と接する上ですごく役立っている。できなくても、BCリーグの選手は野球をうまくなろうと必死にやっている。そういう姿を見るのも勉強になる」と話していた。

村田コーチは現在、育成選手や高卒ルーキーたちを中心に指導している。それぞれの選手と課題を話し合って共有。自分の理論を押しつけるのではなく、風通しの良い指導を目指している。会社の仕事でも上司が部下や若手に「何でできないんだ」と言うのは簡単だ。でも、それだけでは解決しない。村田コーチの指導方針は「できない」ことを受け入れ、一緒に成長していきたいと思うからこそ出るものなのかもしれない。

西岡がこの先、どんな道を歩むかは分からない。でも、村田コーチがそうだったように、決して思い出作りのためにBCリーグで野球をやる訳じゃない。本気でNPB復帰を目指して若手と汗を流したからこそ、見えたものもある。村田コーチがかなわなかったNPB復帰。08年北京五輪日本代表でチームメートだった西岡に夢の続きは託された。

2: 名無し 2019/03/13(水) 03:15:48.64 ID:l087BvV0p

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ttiginishi

12: 名無し 2019/03/12(火) 11:28:02.81 ID:qOoHKMbod
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190312-00000023-sph-base

元阪神の西岡剛内野手(34)がルートインBCリーグの栃木ゴールデンブレーブスに入団することが12日、同球団から発表された。背番号は「1」。昨年、BC栃木でプレーした村田修一(現巨人ファーム打撃兼内野守備コーチ)に続くビッグネームの入団で、栃木の地が熱くなりそうだ。

西岡は2002年ドラフト1巡目でロッテに入団。05、06年に盗塁王。10年には首位打者と最多安打のタイトルを獲得し、日本一に貢献するなど一時代を築いた。06年の第1回WBC、08年の北京五輪では日本代表に選出。10年オフにはポスティングシステムでツインズへ移籍。13年には阪神に入団し、甲子園を沸かせていたが、昨年10月に戦力外通告を受け、「来年もプロ野球選手として甲子園の土を踏める事を一つの目標として頑張ります」と現役続行を希望していた。

BC栃木は今季から栃木工OBの元巨人内野手・寺内崇幸監督(35)が指揮を執る。西岡はBC栃木からNPB復帰を目指すと見られており、新たな挑戦に注目が集まりそうだ。

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