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1: 名無し 2019/01/13(日)07:09:31 ID:NOJ
2019年フォームや!! 
阪神・藤浪晋太郎投手(24)が12日、鳴尾浜で今年初めてブルペン入りし、ワインドアップ投法を披露した。13年のプロ1年目途中までワインドアップで投げていたが、以降はセットポジションやノーワインドアップに転向。虎のエース復活へ、原点回帰の投球フォームも選択肢に入れながら新シーズンへの足固めを進めていく。

かつて慣れ親しみ、体に染みこませたワインドアップ-。そこに進化へのヒントを見いだした。藤浪が2019年の初ブルペンで42球。その9割方は大きく振りかぶって投げた。2月1日のキャンプインへ、新フォームを固める作業がスタートした。

「(ワインドアップは)その方がリズムがいいからやっています。振りかぶったり、ノーワインドアップでも、セットポジションでもこだわりはないので。いい感じでは投げられていました」

遠投やランニングで体を温めてブルペン入りすると、両腕を頭の上に掲げた。ゆったりとした体重移動から投げた白球はスーッと糸を引くように伸びていった。直球のみで、ラスト10球は捕手を座らせ、さらに躍動感を増した姿を披露。投球を見守った平田2軍監督を「顔つきが違う。意気込みを感じるね」とうならせた。
https://www.sanspo.com/baseball/news/20190113/tig19011305040014-n1.html
ルーキーイヤーの2013年(10勝6敗)も振りかぶって投げていたが、シーズン終盤はバランス重視で走者なしでもセットポジションに変更。その後も投球フォームの試行錯誤を続けるなか、勤続疲労などで肩や股関節の可動域が狭まっていることを自覚し、今オフから中央競馬の武豊騎手(49)がプロデュースする京都市内のジムに通い始めた。

10代のころの動きを再現できるよう、現在は“ヨガトレ”などのメニューを消化中で、藤浪自身もこの日の投球のなかで「(成果を)すごい実感しました。キャッチボールからよかったですけど、投球フォーム、リリースの感覚に出てきている。(調整は)作り始めなのでベストではないですが、いい感覚ではあります」と大きくうなずいた。1月12日のブルペン入りは、国内では1年目の10日に次ぐ早さ。今季にかける気合の表れだ。

ワインドアップの藤浪、といえば7年前に甲子園春夏連覇を達成した大阪桐蔭高時代の姿とも重なる。ダイナミックなフォームで全国の頂点へと駆け上がっていった姿こそ、金本前政権では7、3、5勝と苦しんできた右腕の完全復活への大きな道しるべだ。

矢野監督は昨年10月の秋季練習で「勝ったときに思いっきりガッツポーズして『ヨッシャー』ていう晋太郎(藤浪)を見たいんよ。(高校時代に)甲子園で投げているときのようなね」と話していた。ワインドアップに加え、熱いハートを宿せば、もう怖いものはない。

「そのときのタイミングが合う方法で、いろいろ試しながらになります。振りかぶることにこだわりはないですし、自分が一番いいと思うバランスで投げられたらと思います」と藤浪。原点回帰も選択肢のひとつ。虎のエース復活へ、新たな姿を形作る。



2: 名無し 2019/01/13(日)07:26:53 ID:mp4
それでいけ!
能見さんが1番かっこええけどな

3: 名無し 2019/01/13(日)12:10:04 ID:mBs
ええやん

4: 名無し 2019/01/13(日)14:47:36 ID:bdK
藤浪身長高いからワインドアップやとスゲー高い位置からになるから打ちにくそうじゃね?だからいいよね

5: 名無し 2019/01/13(日)15:06:19 ID:uHw
コントロールは大丈夫か?

7: 名無し 2019/01/13(日)15:37:24 ID:mp4
去年後半藤浪でしか勝てないくらい
で良かったまま終えたし今季は期待できそうやで

8: 名無し 2019/01/13(日)16:22:27 ID:crP
藤浪頑張ってや!


元スレ:http://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1547330971/