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阪神・谷本修球団本部長が18日、西宮市内の球団事務所で報道陣に対応。大阪で起こった震度6弱の地震に関して、現時点では甲子園球場に大きな問題は生じていない見通しを明かした。また、選手やスタッフ、その家族の無事も確認した。

「(甲子園の)電気系統などは点検しているところです。バックスクリーンとか。大きな問題はない見通しです。(点検の)最終報告は聞いてないです。ただ、問題があったとも聞いてないです。選手、スタッフ、ご家族含めて無事を確認できました」。

球団事務所ではエレベーターが停止している他、一部外壁が地震の影響で崩れている部分もあるものの「ただ、あれはそういうように作っていると。(揺れを)逃がすために。(耐震的に)問題があるわけではない」と説明した。

19日には甲子園でロッテ戦が予定されている。谷本本部長が対応した昼の時点では、設備の点検の最終報告が来ていない状況ということもあるが、試合は開催する方向で準備を進めていく。


https://www.daily.co.jp/tigers/2018/06/18/0011364973.shtml



◆ドラ6牧丈一郎、寮の無事を報告

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https://twitter.com/joeslkt/status/1008516016677109760


◆阪神・ナバーロが入団会見、背番号は99



◆阪神タイガース、仙台空港で2時間足止め

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18日午前7時58分ごろ、大阪で震度6弱の地震が起こった影響で、阪神の選手、コーチたちが仙台空港で2時間以上も身動きが取れなくなった。前日17日まで札幌、仙台で6連戦を戦った選手、コーチはこの日、大半が仙台空港を午前10時ごろに出発するチーム便に搭乗するため、午前9時に仙台のチーム宿舎を出発。9時30分ごろには空港に到着したが、搭乗予定だった便は使用機到着遅れのために出発時間が約2時間遅れた。
選手、コーチらは2時間以上にわたって搭乗ロビーで待ちぼうけ状態となった。結局、便は正午ごろに出発。伊丹空港に到着した選手、コーチらは疲労困憊(こんぱい)の表情だった。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180618-00242687-nksports-base


◆【ネタ】阪神と楽天、MLBになる

1: 名無し 2018/06/17(日)08:59:15
no title

5: 名無し 2018/06/17(日)09:05:59

2: 名無し 2018/06/17(日)09:02:59
ジャイアンツ(タイガース)はいかんでしょ

3: 名無し 2018/06/17(日)09:03:42
ロッテジャイアンツみたいなもんやろ

4: 名無し 2018/06/17(日)09:05:12
バムガーナー獲得とかマジ?

6: 名無し 2018/06/17(日)09:15:22

7: 名無し 2018/06/17(日)14:44:19
ワロタ

10: 名無し 2018/06/17(日)15:18:42
爆笑した

11: 名無し 2018/06/17(日)15:20:25
9対15の乱打戦かと思った

13: 名無し 2018/06/18(月)11:45:12
>>11
これ

元スレ:http://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1529193555/


◆糸井嘉男、さすが価値のある一発/試合を決めたあのプレー

交流戦に突入する直前の対巨人3連勝はお見事だった。若手の中谷がサヨナラ打、才木のプロ初勝利など、チーム5連勝で勢いをつけたようにみえた。
そのG倒をリードしたのが、5月25日のカード初戦(甲子園)だ。最終的に阪神は1対0で逃げ切るわけだが、その虎の子の1点をたたき出したのが糸井嘉男の一振りだった。

「ぼくにとって節目のホームランを、日本を代表するピッチャーから打つことができて光栄です。しかも、甲子園で打つことができてよかったです」

その相手が好投を続けた巨人のエース・菅野だった。サウスポー岩貞との投げ合いは膠着状態だったが、5回裏一死に「その時」が訪れた。
菅野の真ん中寄りの低めに入ったカットボールを右手一本で振り切った打球が右翼スタンドに運ばれた。この一打がこの試合のすべてだった。

糸井自身にとって今季8本目のアーチは、プロ150号の節目。菅野にとっては、甲子園で浴びた初の被本塁打で、まさに価値ある一発になった。
春先から故障に泣いた1年前と違い、移籍2年目の今シーズンは開幕から順調だ。ベテランとして攻守走にさすがと思わせるプレーを続けている。

新外国人ロサリオの二軍降格によって「四番」に固定された。糸井は「不利な風が吹く甲子園だけど、ファンの応援が後押しになる」と自信をみなぎらせている。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180617-00000009-baseballo-base


◆隠れ防御率1位の岩貞祐太…驚異の「1.38」
阪神・岩貞祐太がまたも見事なピッチングで勝利に貢献した。6月16日の楽天戦に先発した岩貞は走者を背負いながらも粘りの投球を披露。1死満塁と、この日最大のピンチを招いた4回は、アマダー、茂木栄五郎をともにチェンジアップで連続三振に仕留めてみせた。無失点のまま迎えた8回、1死一、三塁としたところでお役御免。桑原謙太朗にマウンドを譲った。

その桑原が今江年晶に適時打を喫したことで、この日の岩貞の成績は7回1/3で1失点(自責点1)となったが、これで、7回以上を自責点2以内に抑えるハイ・クオリティ・スタート(HQS)を4試合連続で達成。先発投手の役割をきっちりと果たし続けている。
とはいえ、今季の岩貞は、防御率4.96と振るわなかった昨季とは打って変わり、開幕から好調を維持。防御率2.90、10勝をマークして頭角を現した2016年をしのぐ安定感を見せている。ここまで8試合、52回1/3を投げて自責点はわずかに「8」。1.38という驚異的な防御率を誇る。

現在、セ・リーグの防御率1位は菅野智之(巨人)の2.08。岩貞は、いわゆる“隠れ防御率1位”である。このまま先発ローテーションを守り続けることができれば、近いうちに規定投球回(所属球団の試合数×1.0)に到達し、その間の結果次第では防御率ランキングのトップに躍り出る可能性もある。

多くの選手が口をそろえて「チームの勝利が最優先」とは言うものの、先発投手としては勝ち星も欲しいのが本音だろう。しかし、投手の勝敗は打線に大きく左右されるもの。新外国人・ロサリオの不調、期待の若手野手たちの伸び悩みもあって阪神打線は低迷している。いわば、“投手受難”のチーム状況だが、今の安定した投球を継続することができれば、その先には初の個人タイトルも見えてくるはずだ。
※数字は6月17日終了時点

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180618-00156558-baseballk-base


◆明日19日ロッテ戦の予告先発はメッセ!