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r0roero32

1: 名無し 2018/06/25(月) 06:50:20.56
「2軍交流戦、阪神5-9ヤクルト」(23日、三条パール金属スタジアム)

2軍調整中の阪神・ウィリン・ロサリオ内野手(29)が23日、ヤクルトとのファーム交流戦に「4番・一塁」でフル出場。最終打席で右中間に2ランを放つなど2安打3打点と活躍した。1軍の得点力をアップさせるべく、昇格への準備は整った。

あとは1軍からのお呼びを待つだけだ。新潟でロサリオが躍動した。まずは初回、2死三塁の好機。カウント1-0からヤクルト先発・村中が投じた2球目の直球をはじき返し、三遊間を破る先制の適時打を放った。

六回の第3打席は中直だったが、初球のチェンジアップをしっかり捉え、当たり自体は決して悪くなかった。そして、最大の見せ場は八回に訪れた。

無死一塁で巡ってきた第4打席。カウント3-0からヤクルト3番手・松岡の4球目直球を完璧に捉えた。打球は右中間芝生席に突き刺さり、球場の虎党を大いに沸かせた。

再昇格へ準備万端かと問われたロサリオは「もちろん。チャンスを待つだけ」と1軍の舞台でのプレーに腕をぶした。
矢野2軍監督も、本塁打について「直球が来るところで、3ボールから右方向に打てたのは、内容も結果もしっかりしたものがある」と目尻を下げ「上(1軍)がゴーを出せばという打席内容」と助っ人の状態面に太鼓判を押した。

1軍は22日のリーグ戦再開後、首位・広島に連敗スタート。打線、そしてチームの“救世主”となるべく、ロサリオは満を持して再昇格の日を待つ。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180624-00000027-dal-base

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ewgioawenbj

1: 名無し 2018/06/24(日) 19:24:52.68 _USER9
阪神は24日の広島戦(甲子園)に6―11と大敗し、今季ワーストの5連敗。借金は最多更新の6に膨れ上がり、2年ぶりの単独最下位に転落した。

打線は1―6の6回に代打・原口の2点適時打、7回には代打・中谷の適時打などで同点に追いつく粘りを見せたが、9回、一軍復帰後初登板となった守護神
ドリスが「情けない投球をしてしまった」と、広島・鈴木に満塁弾を浴びるなど5失点で試合をぶち壊した。

これで首位・広島とのゲーム差は今季最大の7・5。スタンドからは「恥ずかしい試合をやるな!」など怒りの声が噴出した。

金本監督は8回一死満塁の絶好機に福留ら主軸で得点できなかったことに「結果的には、そう(敗戦)なったのかもわからん」と力なく話した。

東スポWEB
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180624-00000006-tospoweb-base

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