このエントリーをはてなブックマークに追加        
2019y04m19d_205145663

2019y04m19d_205221260

2019y04m19d_205244931

2019y04m19d_205308789

546: 名無し 2019/04/19(金) 20:44:28.80 ID:+phgWI7dp
キタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━━!!!!!


続きを読む


    このエントリーをはてなブックマークに追加        
2019y04m19d_194019332

2019y04m19d_193942382

2019y04m19d_194054844

2019y04m19d_194138318

710: 名無し 2019/04/19(金) 19:16:09.09 ID:cYLUptaT0
あかんやろ


続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加        
mrfjkmewq

1: 名無し 2019/04/19(金) 11:05:57.38 ID:CRD41b6mp
◆ヤクルト3―13阪神(18日・神宮)

阪神・矢野監督が、鬼采配で大勝につなげた。4点リードの3回1死一、三塁。木浪に代えて上本を打席に送った。犠飛でリードを広げて大きな1点になったが、試合後、ゲーム序盤での交代を指揮官は冷静に説明した。

まあ俺、やることやらん選手とか、あきらめるような選手使いたくないから。まああそこで(木浪が)前の打席三振しても走らないというところは、まあ俺としては、あのチャンスで『それやったら上本やろう』と。というところで代えた」

初回の1死二、三塁。木浪は変化球に空振り三振に倒れたが、相手捕手は取り損ねた。にもかかわらず、木浪は振り逃げを狙わずに一塁への全力疾走を怠っていた。

19日からは本拠で平成最後の伝統の一戦を迎える。2~4日の敵地での3連戦はまさかの3連敗を喫した。
「チャレンジしていくしかないしね。どんどん向かっていって、バットを振っていって、しっかり走って。やれることをしっかりやっていくことが基本だしね」と雪辱を誓っていた。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190419-00000022-sph-base

続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加        
rfrggggggggre

1: 名無し 2019/04/19(金) 07:26:36.32 ID:AemM+ZRf0
主砲が大覚醒や!
阪神・大山悠輔内野手(24)がヤクルト相手に、先制の3号3ラン&4号ソロと2打席連発。1試合5発の火付け役となり、今季最多の16安打13得点の猛攻の主役を担った。
19日からは甲子園で平成最後の巨人戦。この勢いでG撃ちもいくで~!

黄色い熱狂のど真ん中に2本の放物線を架け、覚醒を告げた。待たせた分だけ、足取りも軽い。大熱狂。神宮の猛虎祭りの中心は大山だ。今季初の1試合2発で、チームの今季最多16安打13得点をけん引。うっぷんを晴らす確かな感触を握りしめ、つんざく大声援の中、4番も胸をなで下ろした。

「本当に、勝ててよかったと思います」

一回から牙をむいた。1死から北條が左翼線二塁打、糸井が四球でつなぎ大山だ。カウント2-1から高めに浮いたカットボールを見逃さなかった。振り切った白球は高々に舞い、左中間スタンド最深部に着弾。前日17日に続く今季初の2試合連発。試合の主導権を握った。

三回先頭でも142キロ直球をフルスイングすると、左翼席中段に突き刺さる4号ソロ。左翼・バレンティンが一歩も動かない完璧な当たりに「追加点が取れたので、それが一番よかった」と手応えだ。1試合2発は昨年9月16日のDeNA戦で3発を放って以来。四回にもフェンス直撃の二塁打を放ち、今季初の猛打賞&4打点。ベンチ前で笑顔が弾けた。

矢野監督は開口一番に「まだまだまだまだ、そんな…」。大きな期待をかけるからこそ「まだ」を連呼した。公式戦での1試合5本塁打は2011年7月17日の横浜(現DeNA)戦(横浜)以来8年ぶり。最高の勢いをつけたが、きょう19日の巨人戦(甲子園)の先発は菅野=うんこ=だ。若き大砲に「そういう投手から打つというのが、力をつけたということになってくると思う。明日そういう投手から打ってくれたら」と言葉を送った。

1号こそ11日のDeNA戦(甲子園)でセ・リーグの4番としてはもっとも“遅咲き”だった。
フリー打撃から変化球を投じてもらうなど、必死にきっかけを探してきた。桜が散り、緑の葉が広がると同時に虎の主砲もお目覚めだ。

2: 名無し 2019/04/19(金) 07:26:57.53 ID:AemM+ZRf0
「仲野さん、お願いします!」

まだ肌寒さが残る4月のナイター。試合前の恒例行事がある。練習後、ベンチ裏へ。アンダーシャツを脱ぎ上半身に発汗作用を促すクリームを塗って、体を温めることをルーティンとしている。
それを塗る役を担っているのが仲野トレーナーだ。

試合前、通常なら選手がつとめる声出し。くしくも前日17日に続き、円陣の中心で声を張り上げたのが同トレーナーだった。試合後「きょうは特に力を込めて塗ったんだよ」と破顔一笑。心も体も熱くして“2人で”放った放物線は、何より虎党の胸を熱くした。

「当たり前や!」

指揮官の評価の意味も、本人が一番理解している。主砲のバットにも心にも火がついたのなら、虎はまだまだいける。

3: 名無し 2019/04/19(金) 07:27:17.42 ID:AemM+ZRf0

続きを読む

このページのトップヘ